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ここ数年再放送はたまに見るくらいでドラマはほとんど見てなかった。 でも今回ちょっと見てみたいなぁと思ったのが今話題の モンスター・ペアレント を題材にしたドラマ モンスター・ペアレント(フジテレビ)HPへ モンスターペアレント(Monster parent)とは、学校に対して自己中心的で理不尽な要求を繰り返し、正常な学校運営を妨げる保護者を意味する和製英語である。 モンスター・ペアレント番組紹介・内容より抜粋 たぶん、実際こういう親、いるんだろうねぇ。 担任が関西弁だから子どものしゃべりがおかしくなった… 音楽会で指揮者の子は後ろ姿しか見れないから正面を向かせる… 遠足写真の我が子の分が少ない… 気持ちが分からないでもないって事もあるよ、でもどの問題も「子ども」じゃなく「親」のための気がする。 子どもは聞き慣れない関西弁が楽しいのかも知れない。 指揮者という大役が嬉しいかも知れない。 遠足写真が少なくても友達と楽しい思い出があるかも知れない。 まだ一話しか放送されていないけれどそうかもと共感したのは佐々木蔵之介さんの演じる教育委員会、指導主事が言った モンスター・ペアレントなんていうな。保護者をそう呼ぶことが間違っている。保護者が言ったこと全てが間違っていると決めつけは良くない と言った感じのセリフ。 確かに要求は理不尽で端から見ればモンスターそのものであっても教育者が使ってはいけないのかも知れない。 と言うか、子どもへの影響を考えるとどうにか和解策を考えるべきなのだろう。 きっと問題そのものじゃなく学校に対する不満が見え隠れしているのかも知れないし。 でも実際こんな事を言われたら対応に困りどう対応したらいいのか途方に暮れるのが当たり前だろうと思う。 そう言いたくなる気持ちはすご〜〜く理解出来るし。 それに本当に非難されても仕方がない先生がいるのも事実。 これって教育現場だけではなく医療現場でも、あり得ること。 確かに目に余る教師や医者もいるけれど一生懸命な教師も医者もいる。 我が子が、我が身がかわいいのは分かるけれど常識さえあればここまでは言えないだろうと思う。 いや…だってナツだって常識があるから言わないだけで思うことはあるもんσ( ̄∇ ̄;) さて次回は友達に怪我をされられた子の親が怒鳴り込んでくるケース。 このモンスター役の親たちの演技がなかなかスゴイ!下手に怒鳴り散らす人より教育ママっぽい人が静かに笑いながら要求を突きつける方がはるかに怖い!(笑) それにしても、米倉さん弁護士役はカッコイイと思うし惚れ惚れするスタイルだけど小学校にその格好はいかがなものかと…(苦笑) 教育現場を勉強して成長するにつれて少しは変わっていくのか楽しみだわ(笑) |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ワタシはそのドラマを見たらぶち切れてしまいそうだからやめておいたよ(苦笑)。 |
もみ 2008/07/02 17:03 |
昨日「いいとも!」見てたら告知があって、面白そうだとは思ったんだけど・・・ちょうどちびたちを寝かしつけるのに忙しい時間帯だし、mimiはドドラマ大好きだから、観られないわ〜。 |
みーこ 2008/07/02 22:28 |
見たよ〜〜。 |
やすりん 2008/07/02 23:16 |
もみっち、切れるって言うかもう呆れて物が言えないとはこのことかって感じだよ(笑) |
ナツ 2008/07/03 08:43 |
みーこさん、ナツも最近朝が早くて10時過ぎると眠たいからDVDに撮って見てるんだ(苦笑) |
ナツ 2008/07/03 08:46 |
やすりん、そうそう〜やすりんの言うことスゴイわかるっ! |
ナツ 2008/07/03 08:54 |
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